広川 泰士
「TIMESCAPES−無限旋律ー」
案内書より引用しこの作品を紹介します。
「TIME SCAPES」は砂漠の巨大な奇岩と星の軌跡を被写体として
8X10インチサイズの大型カメラを使用し、昼の光で岩肌と風景を、
月のない夜の星の軌跡を一枚のフィルムに映し込んだプロジェクトです。
それは先人たちが畏敬の念を抱いた時間の造形物をもとめた旅でした。
「SONOMAMA SONOMAMA」でイメージの変換を試み、
「STILL CRAZY」で原子力発電所を静かに凝視してから、
8年ぶりに広川 泰士が作品を発表します。

展覧会パンフレットより

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